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北村晴男なぜを亀田の弁護を受けたのか?理由を検証!

   


北村晴男

出展:http://www.business-plus.net/special/

 

北村晴男と言えば、『行列が出来る法律事務所』に出演している

人気の弁護士ですよね^^

知名度がある有名な弁護士ですよね!

 

 

北村晴男は、なぜ亀田の弁護を引き受けたのかが

気になります。
その理由をいろいろ調べてみました。

 

早速、見て行きましょう^^

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北村晴男なぜを亀田の弁護を受けたのか?理由を検証!

亀田三兄弟がJCBの理事に対して6億6千万円の損害賠償を求め

訴訟を起こしました。

 
ことの発端は、

2013年12月3日に行われた亀田大毅VSリボリオソリス戦です。
IBF・WBA世界王座統一戦です。

 

 

この試合の問題は、ソリスにあります。
ソリスが試合前日の計量で『体重超過』になり

この時点で王座を剥奪されています。

 
これによりこの試合前の事前ルールが決定しました。

 

 

それは、『亀田大毅が勝てば、IBF・WBA統一王者にする。

 

 

ソリスが勝てば両王座は空位となる』

というルールでした。
試合結果は、ソリスの判定勝ちに終わります。
ということは、『両王座は空位になる』ですよね!

 

 

試合後のIBFタッカー氏の発言が問題になりました

 

『亀田大毅が負けてもIBF王座は維持される』

これにより混乱が生じてしまい、

 
JCBの理事が怒ってしまい国内の資格はく奪処分を下しました

この試合をキッカケに亀田三兄弟は、

JCBから『国外追放処分』を受けました。

 

 

この事により、事実上日本国内のリングに立てない状態になりました。

 

 
この不当な処分の妨害により

生じた興行収入やファイトマネーを

獲得することが出来なくたった亀田三兄弟。

 
多額の経済的損失を受ける事になりました。

 

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気になるのは、北村晴男なぜを

亀田の弁護を引き受けたのかという事です。

 
それは、勝てる可能性があると見込んで引き受けた様です。

 
勝てる見込みというのは、

名誉棄損という名目で弁護をするようです。

 

 

2013年に亀田三兄弟がJCBの職員を監禁・恫喝したということで

起訴されています。
これは、亀田三兄弟を『国外追放』にする名目ですね!
ですが、この事実、亀田三兄弟がJCBの職員を監禁・恫喝した

という事は全くありませんでした。

 

 

 

その証拠として、亀田三兄弟も不足の自体に備え、

「監禁」「どう喝」をしたとされる個室内を、

入室から退室まで音声を含めた一部始終を録画していました。
この事実がある以上、北村晴男は、名誉棄損で勝てると見込んでします。

 

 

北村晴男が亀田の弁護受けた理由は、勝てる要素があるから

引き受けたのです。

 

 

ちなみに、北村晴男と亀田をつなげたのは、島田紳助という噂が挙がっています。

 

 
6億6千万円の賠償金も妥当な金額なのでは無いでしょうか?
ボクシングのビックネームの世界戦では、1試合あたり

5000万円から1億円と言われています。

 

 

このことや、2年間に及ぶ海外生活移住費用や

海外での練習費用、海外試合のファイトマネーの安価さすれば、

相当な金額になると思います。

 

 

亀田は三兄弟ですから、

単純に3倍分です。
亀田のスタッフやコーチのことも考える
妥当な金額なのでは無いでしょうか?

 

この部分の北村晴男が今回の訴訟に勝てると見込んだ

要因だと思います。

 

まとめ

・北村晴男が亀田の弁護受けた理由は、勝てる要素があるから

 

・6億6千万円の賠償金請求は、妥当な金額

 

・『国外追放』が不当な処分の可能性が高い

 

 

いづれにしても北村晴男は、

知名度がある有名な弁護士です。

 

 

 

北村晴男自身の名誉にかけても

今回の亀田の裁判には勝てないと

北村晴男の弁護士生命にも左右されるかもしれません。
そういう意味でも北村晴男に勝算があるという事ですね!

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