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探偵由利麟太郎の5話(最終話)の見逃し動画(7/14放送分)!感想とネタバレとあらすじ!無料視聴はこちら!

      2020/07/15

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ドラマ『探偵由利麟太郎』の5話(最終話)のネタバレと感想が気になるあなたへ。

また、1話を見逃してしまったあなたへ。

1話からもう一度見たいあなたへ。

安心してください。

 

見逃し配信動画を無料で視聴する方法もお伝えしますね。

 

早速、見て行きましょう。

ドラマ『探偵由利麟太郎』はどんなドラマなの?

 

ミステリー作家の横溝正史さんが、
代表作である『金田一耕助』シリーズよりも
以前に生み出していた作品が『探偵由利麟太郎』です。

 

この『探偵由利麟太郎』シリーズ作品を
連続ドラマ化したのもです。

 

原作の時代設定は戦前ですが、
ドラマでは現代の時代に置き換えれています。

 

ドラマ『探偵由利麟太郎』のあらすじ

舞台は京都。

由利麟太郎(吉川晃司)は、元捜査一課長。現役の頃は、
警視庁にその人あり、と評されていた。しかし、ある事件をきっかけに退職。

住まいを京都に移し、殺人者の行動、心理を分析する「犯罪心理学者」として活躍。

警察からの依頼を受けて、事件の捜査も行う探偵でもある。

由利麟太郎を崇拝するミステリー小説家志望の三津木俊助(志尊淳)とともに、事件解明へ。

おどろおどろしい怪奇事件の謎を解く二人に、いったいどんな事件が?

思わず背筋がゾクリ!目が離せないホラーミステリー!

 

『探偵由利麟太郎』の5話(最終回)のあらすじ

 

 

オペラ歌手の原さくら(高岡早紀)が何者かに殺された。

その場に居合わせた由利麟太郎(吉川晃司)も遺体を確認するが、
その後、楽団員たちは、死んだはずのさくらの亡霊を見たと口をそろえる。

その亡霊の謎が解けぬなか、今度は宿泊先のホテルでマネージャー助手の雨宮順平(水沢林太郎)が死亡。

4階にあるさくらの夫・原聡一郎(大鶴義丹)の部屋の窓が開いていたことから転落死と思われたが、
遺体を確認した由利(吉川晃司)は、残された痕跡から絞殺だと確信する。

さくらに続く仲間の死に、さくらのマネージャー・土屋恭蔵(鈴木一真)、
若手歌手の相良千恵子(吉谷彩子)ら楽団員たちが騒然とするなか、
聡一郎の部屋を検証した由利は、次に三津木俊助(志尊淳)と、
居合わせた小野(佐野岳)を連れて5階の衣裳部屋へ。

そして再び部屋の中を調べた後、「雨宮くんはここから落とされた」と告げ、
俊助を驚かせる。由利によると、嵐でホテルが停電しているさなか、
雨宮は4階の部屋で殺害され、犯人によって5階まで運ばれて落とされたという。

さらに、事件の一部始終を説明しようと由利が
等々力警部(田辺誠一)を呼び出すと、傍らにいた小野が重い口を開き……。

はたして、雨宮は誰によって何のために殺されたのか?いまだ捕まっていない、

さくら殺害事件の犯人と同一人物による犯行なのか!?

楽団員たちの複雑な人間関係と知られざる過去、さくらの亡霊の正体が次々と明らかに!

 

 

『探偵由利麟太郎』5話(最終話)の感想とネタバレ

たんじろう
たんじろう
時代設定に無理ありすぎ
原作者のファンなので全話視聴しました。

横溝正史の持ち味である、あのおどろおどろしい感じを現代風に翻案・再構築しようと試みた製作陣の意欲は買いたいです。

が。如何せん無理があり過ぎました。
戦前のシナリオを、科学捜査も発達した現代にほぼそのまま持ってきて通用する訳がないでしょうに。
甘き揺籃の如き暗闇なぞ、この令和の夜の何処を探しても存在しないのですよ。
無理って言うより、もはや無茶無謀の類いであったかと。

個人的には最終話のキャラクター達は悪くなかったと思いますが、やはり現代の空気には馴染まない。
期待していただけに、ただ残念です。

期待ハズレで残念
やはり時代考証が合わないですね。現代に置き換えるのは無理があります。吉川さんはカッコ良かったですが。鈴木一真さん、海外在住だとか?長髪になっていてびっくりですが、良い役者さんです。もっといろんな作品で見たいです。
ねずこ
ねずこ
たんじろう
たんじろう
とにかく白髪の吉川晃司が
かっこいい。それだけでいいじゃないか、みたいな5回でしたが、大鶴義丹が未だに浮気モンキャラで犯人ですらないのが、気の毒というか潔いというか。
つまらない
吉川晃司さん、大好きです。
ファンクラブにも入っています。
でもこのドラマは…とっても残念でした。
設定は現代なのに、時代劇?って感じです。
吉川さんも渋くて存在感あるのですが、演技は上手とは言えませんし。
ねずこ
ねずこ
たんじろう
たんじろう
キャストミスに思えた最終回
吉川晃司在りきは否定しないけど、志尊淳は別に要らなかったし、最終回を初回に持ってきて吉谷彩子をビズリーチして助手にするべきだった。

それなら吉川晃司はなびかないにしても恋愛要素が視聴に結びついたような気がする。

何故ならビズリーチの演技はドラマ由利麟太郎より注目してしまうのだったポコペン。

うーむ
はじめは楽しみにしていたホラーミステリーだけど、最初から犯人が分かってしまうため萎えてしまいました。もうすこし色々推理したいのに登場人物の出し方なのかどの回もすぐに犯人がわかり、動機もすぐにわかる。惜しいドラマです。吉川晃司さんもただ無口なだけの人って感じで探偵らしさが演技に表れておらず周りの役者で保っている感じ。特にどんぐりがいい味出してるからまだ見れる。吉川晃司さんは役者もしてますがあまり演技がうまいと思ったことはないです。他の役者さんのほうが探偵らしさが出たような。なにやら過去に女性とあったような秘密を抱えている設定ですがそれもあまり深く観てる側には伝わらない。
ねずこ
ねずこ
たんじろう
たんじろう
世界観が
横溝正史の世界観をどの様に表現するのか、期待して見始めたのですが、最初から最後まで中途半端でしたね。
現代風にしておいて、レトロなふりかけをちょっとパラパラっとしました、みたいな印象。
以前NHKで放映された横溝正史シリーズはかなり大胆な解釈で、「犬神家の一族」は原作に忠実に再現なんて言いながら、呆気に取られる様な演出が痛快でしたが、
こちらは何とも中途半端で、面白みがなかったです。
肝心な探偵に全く魅力が無かったですし。
以前NHKでやった土曜ドラマ「ロンググッドバイ」の探偵、浅野忠信さんはホント良かったなーと改めて思いました。

ちなみに前回の4話の感想とネタバレ『探偵由利麟太郎』

 

 

 

たんじろう
たんじろう
今回は二週に分けて放送されると聞いて、けっこう期待していたが、やっぱりダメでした。
犯人はバレバレだし。
来週の予想としてはずいぶん面倒なトリックを使ってるのに、動機はさっぱり理解出来ません。
という結末になりそうで非常に残念です。
ついでに大鶴義丹、相変わらず下手くそだなぁ。

 

原作もいい、出演者もいい、映像もきれい、
でも何なんだろう、この腰くだけ感。

ミステリーの醍醐味を無視した脚本もよくないのだろうが、
男マネキンみたいな、主役の吉川晃司がやっぱり駄目だ。

ハードボイルド風にするにしても、無表情の変人探偵にするにしても、
他のひとが由利を演じていたらもっと魅力的だったろうにと思う。

この先も化けることはなさそうなので、今回で見切り脱落します。

ねずこ
ねずこ

 

 

たんじろう
たんじろう
キャストはいいと思うけれど、江戸川乱歩のを現代版に、とかするから中途半端な薄っぺらいものに仕上がっちゃったんじゃないの。
古典にするか乱歩関係なしに新作とかにすれば良かったのかも。
たんじろう
たんじろう
次回最終回?
2週連続物なのに今回の話はあまり面白くない。
一話完結の方が良かったな。

番組は好きです。
オープニングも好きです。
吉川晃司さんも存在感あって私はいいと思う。

まだ見たかったなぁ。
独特な世界感は好きなので。

 

はじめて見た
昨夜初めて見てみました。
吉川の姿に『へ?マトリックス?』とボー然。
設定通りなのかもしれませんが、ギャグのような紋切り型演技に爆笑。
まさかのコメディかと思いました。
音符の暗号とかせっかく面白そうなのに謎解きの見せ場もなく一瞬でグラフィック処理されちゃって・・なんだかなあ。
ねずこ
ねずこ

 

たんじろう
たんじろう
横溝正史のドラマになっていない
第1話から観てきているが、横溝正史の作品を脚本家は読んでいるのか疑問が残る展開ばかり。
松本清張や森村誠一の作品は犯罪を解いていく過程での、犯罪を暴く主人公の執念を縦糸に、犯罪に手を染めた人間の弱さ、愚かさを横糸にして話が進むものが多く、時代は単なるバックグラウンドに過ぎない。だから脚本家の力量次第で令和の今でも通用するドラマに仕上げることが出来るのだと思う。
しかし、横溝作品は時代背景が非常に重要になる。
当時の地域の因習、代々続く名家のしきたりのようなものが作品の重要な舞台となる。それを無理矢理現代に置き換えても、意味不明の作品になってしまう。特に第2話など昭和時代ならホラー的面白さが出るが、デジタル化された現在では、部屋が単なる古ぼけたお化け屋敷だ。
今回の「蝶々殺人事件」由利麟太郎のデビュー作である。少しは原作に忠実であってほしいと思う。
それから、主人公の弟子(?)が少々喋りすぎで、作品を軽くしているような気がする。

 

 

昨夜はドロドロホラー感が。
あまり無かったから、真夏の暑さをしのぐ寒気的にはいまいちでした。なんか普通に推理ものでしたね。高岡早紀さんの事務所からの要望でしょうか。(勝手な想像)
ねずこ
ねずこ

 

ちなみに『探偵由利麟太郎』3話の感想とネタバレ

 

【感想1】 映像が

なかなか綺麗で好きだけど。
吉川晃司って人は実在するのか?と思ってしまう、、まるで液体ターミネーターみたいだ。誉めてますからねこれ(笑)若い頃より更に人間離れが進んでいる気がする。 あの丈のコートが似合う日本人は松田優作と吉川晃司しかいないと思う。

靴を人前で脱ぐことの少ない国では女性の靴というのは大層セクシャルな物らしい。シンデレラの硝子の靴も実はそうしたものの象徴らしく小さな足の文化の国ではその小さな足を仕舞う靴を脱がすことが男の心を擽るらしいとか。あの和柄のピンヒールは大きそうだなあ~とかそんなことをあれこれ考えているうちに終わってしまいました。
このリアリティのない異世界、絵を見るように見るとなかなか良い感じで楽しめるかなと思います。こんなのもありかも。

事件の方は、、ちょっと回りくどい犯人だな~って思いましたが。ピンヒールが小さくなく大きそうだなってのもこの二人の関係を表現していたのでしょうかな(笑)

次週は蝶々夫人なのですね、いっそ台詞なしのオペラ調とか観てみたいけど、、そんなの無理だよね(笑) 次週楽しみにしてます。

 

【感想2】つまらない

今回のはまずモデル三人の区別が出来ず、最初に出てきたうちの誰が殺され、誰が残っていたのかもわからなかった。もう少し名前のわかる女優さんを使って欲しい。
犯人の動機もイマイチ理解出来ず、本当に横溝作品なのかと言いたくなる話でした。
残念です。

 

 

【感想3】面白くなってる

回を追うごとに面白くなっていると思います。
男子がゆりりんと呼ぶのはちょっと首をかしげました。
今の若い人達には人気ない作品かもしれませんね。
36年前から吉川さんは素敵ですよ。

 

【感想4】面白い

なんか勘違いしてる人が多いけど、
このドラマは、白髪のダンディーな由利麟太郎の初めての実写化。
そして、それを可能にした吉川晃司ならではの、彼のいわばMTVです。

横溝正史時代のお決まりの世界観と種明かしを、現代に持ってきているのだから
ストーリーに難ありなのは当然。その前提で、
ひたすらかっこいい吉川を観るためのプロモーションビデオ。

少し前に短編で放映していた、満島ひかりの明智小五郎シリーズもよかったけど、
今作はカンテレ風のエッジも冴えてます。

漫画の「TO-Y」に登場する哀川陽司(吉川晃司がモデル)は若干、主人公のかませ役だったけど、今の吉川晃司は最高にかっこいい。
その吉川と、何故か映像化されてこなかった由利麟太郎のコラボなのです。

とても贅沢な時間ですよ。
「わからない人はわからなくていい。作ってみたいものを作る」と、
スポンサーも視聴率との関係のある製作陣が考えているわけではないと思いますが、
一視聴者として、自分は作り手の道楽の短編映画の上映を毎週観に行っている満足感です。

 

【感想5】まさに横溝正史の世界

視聴率イマイチのようどけど、毎週楽しみなドラマ。
今のテレビでは殆ど許されなくなってしまったグロテスクな表現、カンテレさん勇気あるな~

昭和前半の暗い世相を反映したエログロな横溝正史の世界が、違和感なく現代と融合していて見事。
ねっとりドロドロの中でも凜としたたたずまいを崩さない吉川晃司がひたすら格好いい!

また、その傍らに大学時代の友人設定の田辺誠一と小林少年的存在の志尊淳がいることで、現実離れしたグロテスクな世界にリアリティと一服の癒しを与えているのも良い。

なぜその結論に至れるのか???が頭に浮かんでしまう脚本の雑さが残念だけれど、また制作して欲しいと思う。

 

 

【感想6】期待したほどは

面白くないけれど、ストーリーに驚きがないというか…
ただ、吉川さんは最高です!
この手の役にはハマってます。

 

【感想7】清明のさとうきび

犯人であるピエロの正体が早々に判ったから、何で正体をバラすのか考えてました。
通常の謎解きモノとは楽しみ方が違った。

ピエロの裏にいる、目に見えないもう一人のピエロに実行犯が操られ翻弄されているようなイメージを
頭に浮かべながら、事件の推移を経過観察してました。横溝正史の世界観は、きっちりと踏襲している。
原作に対するリスペクトが存在する以上、最後の事件も見逃せません。

 

ドラマ『探偵由利麟太郎』のキャスト

吉川晃司: 由利麟太郎 役

元警視庁捜査一課長という経歴を持つ白髪の名探偵。

先端恐怖症だが、弓道の心得がある。

吉川晃司コメント

“由利麟太郎”をやらないか? とお話をいただいたとき、面白い挑戦だなと思いました。そもそも、普通のドラマをやるのなら、僕には声を掛けないでしょう(笑)。伝統ある東映京都撮影所を拠点として、職人技を持ったスタッフの方々と一緒に、映画のようなスケールとこだわりで撮影できたことに、手応えを感じています。
由利は、心の奥底に深い孤独を抱えながら、人生をさすらっている男。セリフよりも、横顔や後ろ姿で、彼の生きざまを醸せればと思いながら演じました。
ちょっと不思議な手触りの作品になっていると思うので、楽しみにしていてください。

 

 

志尊淳: 三津木俊助 役

自身の小説を執筆しながら、WEBサイト「由利麟太郎事件簿」を運営している。

由利を「先生」と呼ぶ。

志尊淳コメント

ミュージシャンとしてのパフォーマンスはもちろんのこと、一人の人間としても、なんてかっこいいんだろう、ついていきたいと感じていた僕の気持ちと、由利麟太郎先生についていきたいと思う三津木くんの気持ちがリンクしているように感じました。
そんな二人の色濃く、コミカルなバディーが、いろんな角度から事件の謎を解決していきます。
撮影を経て、僕と吉川さんの距離が縮まったのと同じように、どんどん近くなっていく由利先生と三津木くんのバディー感もお楽しみに。

 

 

田辺誠一:等々力警部 役

由利の大学時代の同期。

たい焼きが好物。

田辺誠一コメント

僕たちの永遠のアニキ・吉川さんの華麗なる由利麟太郎、かわいくクレバーな志尊くん、3人で毎日濃密な芝居ができた日々は、とても貴重で幸せな時間でした。心に残る数々のドラマを生み出してきた監督とカンテレのスタッフ、歴史ある東映太秦撮影所の技術、それらが京都の風景の中、横溝正史の独特な世界観を作り出します。見たことのないドラマになっているかと思います。全5話、多くの方に見ていただけるとうれしいです。

どんぐり:波田聡美 役

由利の部屋の家主でもあり、由利のファン

どんぐりコメント

オファーを頂いた時は、本当にうれしくてすぐにお返事させていただきました。自分の人生の中で吉川晃司さんとご一緒させて頂けることがあるとは、夢にも思ってなかったです。見て頂いている方が、「ミステリーなのに…アレ?なんか変なんがいるぞ?」と思って頂けるような、ドラマの中に、ほっとする感じが出るといいなと思います。

 

木本武宏:山岸克平 役

俊助の編集担当。

俊助の才能を認めている。

木本武宏コメント

吉川晃司さん主演のドラマに末席ながらも出演できることが恐縮すぎます。が…共演シーンはありませんので、放送されたら改めて感動すると思います。
そして、自由にやらせて頂いた木村監督に感謝です。が…「お好きにどうぞ」。これほど怖い言葉はない!

 

ドラマ『探偵由利麟太郎』の原作は?

出展:https://www.cinemacafe.net/

 

原作は、ミステリー作家の横溝正史さんが、
戦後初の本格長編小説『蝶々殺人事件』を含む
『由利麟太郎』シリーズを原作としています。

 

 

『蝶々殺人事件』は、
探偵・由利麟太郎が活躍する戦後初の長編作品であるとともに、
由利先生(由利の通称)の出番が消えていく時期の作品でもある。

『本陣殺人事件』で新しい探偵として金田一耕助を創造したため、
戦後は由利先生と三津木俊助のコンビを登用するつもりはなかった。

しかし、前述のとおり『本陣』と本作を同時執筆することになったため、
これを機会に由利先生を再登場させるとともに本作を
由利先生の最後の作品にしてみたらと思いついた。

 

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まとめ

 

ドラマ『探偵由利麟太郎』の5話(最終話)のネタバレと感想を見て来ました。

5話の視聴率は、高くありませんでした。

続編を望む人やそうでない人もいて
賛否両論です。

吉川晃司さんの圧倒的存在感に称賛の声も挙がっています。

私的には、好きなドラマでした。

続編に期待です。

 - ドラマ